みんなの議会

登別市議会 令和8年第2回定例会 議会だより「でぃすかす」(第133号・2026年8月発行)

現庁舎跡地の活用策はいつ決まるのか

議会だよりの要旨によると、2026年8月、登別市議会の一般質問で、辻弘之議員が質問し(見出しは「現庁舎跡地の活用策はいつ決まるのか」)ました。

質問者
辻弘之 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

新庁舎の総事業費と借金返済などを含めた本市の実質負担額はいくらか。また、維持管理に係る将来負担を軽減するため、基金を設立するべきではないか。

答弁(要旨) 答弁

総事業費は約83億8千万円だが、利子の償還額などを含めた本市の実質的な負担額は約50億8千万円を見込む。庁舎に限らず、公共施設全体の老朽化対策に使える新たな基金の造成を検討する。

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第133号・2026年8月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる