みんなの議会

中標津町議会 令和6年第2回定例会 中標津町議会だより(第142号・2024年7月発行)

格子状防風林の生態系を観光資源の位置づけに

議会だよりの要旨によると、2024年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「格子状防風林の生態系を観光資源の位置づけに」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

「ナカシベツ大学」で宇宙からも見える北海道遺産、格子状防風林とそこに生きる野生動物に関する講演会が開催され、道内でも例をみない規模と、野生動物の多様性・数の多さについて説明がありました。中標津では、農道を歩くだけで多くの野生動物に出会えます…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

平成17年度「中標津町の格子状防風林保存活用事業」の中で、詳細に調査された生態系については、小学生を対象に教育を通じて意識の醸成を図っています。学芸員が調査・研究した成果を「ナカシベツ大学」や子どもたちの教育を通じて、本町の魅力のすそ野を広…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第142号・2024年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる