中標津町議会 令和7年第2回定例会 中標津町議会だより(第146号・2025年7月発行)
町道整備の順位決定に町民参加と公開の手法を
議会だよりの要旨によると、2025年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「町道整備の順位決定に町民参加と公開の手法を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町道の整備や補修について町民からの切実な要望が届いています。自治体レベルでの道路補修費があまりに少ない現状にあって、町民の理解を得る方法がないものか考察してみましたが、町内会から上がってくる要望を公開し、町内会に二票の投票をしてもらう手法は…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町道の劣化により町民に大変ご不便をおかけしているところですが、緊急的なもの以外には優先順位を考慮して効果的な補修を心がけています。道路整備5箇年計画の策定にあたっては、町内会への聞き取りを行い対応しています。道路管理者である町が公平性や効率…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第146号・2025年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる