中標津町議会 令和7年第4回定例会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行)
殉公者追悼式の再構築と参加者増大に向けた働きかけを
議会だよりの要旨によると、2026年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「殉公者追悼式の再構築と参加者増大に向けた働きかけを」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
毎年8月15日に挙行される殉公者追悼式で、戦後80年の今年、遺族の方々の参加と遺影の展示はほとんどなくなり、遺族会代表の追悼の言葉を直接お聞きできる機会は少なくなってきていると感じます。このような傾向が顕著になった20年ほど前に、殉公者の氏…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
戦後80年、殉公者追悼式は単に犠牲者の慰霊を行う場だけではなく、二度と戦争を繰り返さないという想いを次世代に引き継ぐための重要な機会であると考えます。夏季休業中の学校との兼ね合いの中で、現下の状況を改善するため、式典参列の周知を町民全体に呼…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる