中標津町議会 令和4年第2回定例会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行)
子ども食堂について
議会だよりの要旨によると、2022年7月、中標津町議会の一般質問で、佐久間ふみ子議員が質問し(見出しは「子ども食堂について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 佐久間ふみ子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
子ども食堂は、子ども貧困対策から子育て支援、地域づくりと幅広い住民ニーズを受け、コロナ禍であっても急速に増え続け、その数は全国で6千箇所にも広がっています。先日、新聞に釧路・根室管内の子ども食堂と地域食堂2団体が紹介されていました。本町では…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
子ども食堂の活動は児童の健全育成に寄与するところから児童館の無償貸し出しや、国等で行っている食材供給事業等の情報を提供するとともに、町内の食材を提供したいという企業の相談窓口となって、ボランティアサークルに紹介しています。今後もできる支援を…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる