中標津町議会 令和7年第3回定例会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行)
(委員会代表質問)介護事業の持続可能な体制強化に向けた取り組みを
議会だよりの要旨によると、2025年10月、中標津町議会の委員会代表質問で、佐久間ふみ子議員が質問し(見出しは「介護事業の持続可能な体制強化に向けた取り組みを」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐久間ふみ子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
介護職に就く若年層や子育て世代への支援策として、町立病院の院内保育所のように、安心して保育と就労が可能な環境を整備すること、介護に関する資格取得・更新に係る経費の助成拡充など、人材確保と就労定着の支援について伺います。
答弁(要旨) 町長
企業型保育所などの開設は、小規模な企業は難しい状況があります。今後も介護保険事業者協議会と協議し、検討してまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第147号・2025年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる