中標津町議会 元職
佐久間ふみ子 議員
中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 15件
- 委員会代表質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
- 2件
- 質問に立った議会
- 16回
- いちばん新しい質問
- 2026年7月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2025年質問に立った議会 2回一般質問 1件・委員会代表質問 1件
- 2024年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 3回一般質問 3件・委員会代表質問 1件
- 2022年質問に立った議会 4回一般質問 4件
- 2021年質問に立った議会 2回一般質問 2件
この議員の一般質問など(新しい順)
令和8年第2回定例会不登校支援強化の取り組みを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
校内空教室を活用した校内教育支援室の設置をすべきではないでしょうか。
答弁(要旨) 教育長答弁
本年度から中標津中学校に校内教育支援センターを設置し、その有効性を実感しています。一方で、直ちに全校一律で校内教育支援センターを設置することは、学校ごとに前提条…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
メタバースを活用した、第三の居場所づくりの導入を検討すべきではないでしょうか。
答弁(要旨) 教育長答弁
先行事例で一定の有効性が示され、従来の支援では届きにくかった子どもたちに、手を伸ばす新たな選択肢になり得るものと考えています。一方で、一定の費用も伴い慎重に見極…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
不登校支援ガイドブック作成と配布について見解を伺います。
答弁(要旨) 教育長答弁
現行の教育相談センターのパンフレットの内容を拡充し、保護者の視点に立った情報の追加を検討しています。広報媒体だけに頼り過ぎず、面談等でお子さんと保護者に寄り添っ…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「不登校支援強化」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(150・第150号・2026年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和7年第4回定例会児童生徒や住民の交通安全対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
通学路の安全対策と歩道の整備要望を国道272号道路を境に、近年緑町南1丁目には新しい住宅が建ち、子育て世帯の若いご家族が増えています。しかし、南1丁目交差点から…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
国道南側の歩道設置は国が所管する内容で、釧路開発建設部へ複数回要望してまいりました。今後も道路管理者をはじめとする関係機関と連携し、継続した要望を行ってまいりま…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
国道272号交差点に横断歩道の設置要望を緑町北1丁目と南1丁目の交差点はコンビニ・食堂・会社や住宅が立ち並び、地域住民の往来が頻繁です。地元町内会は、令和3年か…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
横断歩道は歩道と一体的な施設で、歩道がない場所では設置が難しい状況です。国道の歩道は釧路開発建設部、信号や横断歩道は釧路方面公安委員会へ引き続き要望してまいりま…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「交通安全対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(148・第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和7年第3回定例会(委員会代表質問)介護事業の持続可能な体制強化に向けた取り組みを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
介護職に就く若年層や子育て世代への支援策として、町立病院の院内保育所のように、安心して保育と就労が可能な環境を整備すること、介護に関する資格取得・更新に係る経費…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
企業型保育所などの開設は、小規模な企業は難しい状況があります。今後も介護保険事業者協議会と協議し、検討してまいります。
質問(要旨)
介護業務は身体的負担が大きく、60代・70代の職員が働き続けられる介護用機器の導入に対する補助や助成等、主体的に支援策を講じるべきではないでしょうか。
答弁(要旨) 町長
移乗用リフトなど介護用機器の導入は、国の補助制度の活用を含め、必要な支援を検討してまいります。
質問(要旨)
今後、さらなる人材不足が危惧される中、その解消に向けた外国人材受入れに関する体制整備の取り組みを進めるべきではないでしょうか。
答弁(要旨) 町長
今年度より、外国人介護人材を受け入れる際に必要な経費を支援し、安定的な介護サービス提供体制の構築に努めています。
質問(要旨)
高齢者ふれあいサロンや老人クラブは、介護予防・健康寿命を延ばし、将来的な介護現場の負担軽減につながります。今後も、充実した活動が持続できる支援の強化について伺い…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今後、各サロンと老人クラブと町が合同で介護予防に取り組む仕組みづくりを検討してまいります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(147・第147号・2025年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和7年第1回定例会高齢者の見守り体制の強化を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
全国的に高齢化が進み、一人暮らしの高齢者や高齢者のみの世帯が増加する中、地域での見守り体制の強化が求められ、特に孤立や急病の際の対応・日常的な安否確認の仕組みづ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町における高齢者見守り体制は、独居高齢者に緊急通報装置を貸与し、情報処理センターと24時間結び、家庭内で発生した緊急事態の連絡援助体制を確立し、日常生活におけ…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(145・第145号・2025年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる
令和6年第3回定例会旭ヶ丘ふれあい公園のトイレ整備を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
旭ヶ丘ふれあい公園のトイレは東19条通りに面し、中標津墓地の入口に設置されていますが、その建物は木材が腐食し、外壁の一部が剥がれていたり、個室の戸は下のところが…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町が管理している34公園のうち、設置後30年以上経過したトイレは11か所あり、中でも旭ヶ丘ふれあい公園のトイレは、昭和58年に設置され、40年が経過して老朽化…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(143・第143号・2024年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる
令和6年第2回定例会介護支援ボランティアポイント制度の導入を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
ボランティアポイント制度は、65歳以上の高齢者が介護支援のボランティアを行い、活動実績をポイント化し貯まったポイントを換金や商品交換などができる仕組みです。介護…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
元気な高齢者が介護支援ボランティア活動を通じて社会参加・地域貢献を行うとともに、高齢者自身の健康増進も図っていくことを積極的に支援することは重要と考えます。この…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(142・第142号・2024年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和6年第1回定例会安心の就学へ「5歳児健診」の実施を
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
落ち着きがない、周囲とうまく関われないなどの発達の特性を持つ子どもたちは、小学校への就学後に、環境に適応できず不登校になったり、問題行動を起こしてしまったりする…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
5歳児健診は、原則、保健センターで行う集団健康診査です。実施には、健康診査の日程・医療機関との調整が必要です。また、必要な支援に繋げるフォローアップ体制の充実に…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(141・第141号・2024年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる
令和5年第3回定例会(委員会代表質問)防災について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
根室管内5市町防災基本協定について千島海溝巨大地震や近隣国の脅威を見据え、根室振興局主導で基本協定の見直しおよび運用マニュアルの策定について伺います。
答弁(要旨) 町長
基本協定は、管内5市町が相互に協力するための基本的事項を定めたものです。実施に関して必要な事項は、広域的な訓練と合わせ連携を図り進めてまいります。
質問(要旨)
退職自衛官の採用について災害時、初動の混乱時における自衛隊等関係機関との調整・連絡や自治体内の災害対策本部等の運営について、町としての見解を伺います。
答弁(要旨) 町長
退職自衛官の持つ経験やスキル、自衛隊との繋がりの面においてもメリットがあると考えるが、どのような人材・立場で任用することが最適か、様々な要素を検討してまいります…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
防災の日の活用について北海道東方沖地震を機に設定した、「中標津町防災の日」(10月4日)を中心に全町挙げて防災訓練を実施する機会としてはいかがでしょうか。
答弁(要旨) 町長
来年度実施予定の総合防災訓練で、どのようなことができるか検討してまいります。
質問(要旨)
Jアラートへの対応について広範囲の住民に周知するための予算を措置する考えはありますか。
答弁(要旨) 町長
費用対効果を含め検討してまいります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(139・第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる
令和5年第3回定例会帯状疱疹ワクチンの助成をすべき
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
帯状疱疹は、過去に水ぼうそうに罹患した方が加齢や疲労、ストレスなどで免疫力が低下し、体内に潜伏していたウイルスが再燃、発症するというものです。その症状は、水膨れ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
帯状疱疹予防ワクチンの公費助成については、町立病院の院長からも提言を受けていることから、令和6年度の実施に向け検討してまいります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(139・第139号・2023年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和5年第2回定例会子どもの発達支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本町では、民間の事業所2カ所が放課後等児童デイサービスを開設し、7歳から18歳まで、それぞれ1日10名を受け入れています。未就学児の保護者から、小学校入学に向け…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
1点目、保護者が就労等で家庭を不在にし、放課後に児童を養育することができない場合に児童館で受入をしています。身辺自立ができて集団生活や、児童館まで自力で通うこと…(続きは中標津町議会だよりで)
質問(要旨)
新たな事業所を含め、次につながる子育て支援施策を講じていくべきではないでしょうか。
答弁(要旨) 町長
民間事業所が参入しやすい環境づくりに取り組んでまいります。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(138・第138号・2023年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和4年第4回定例会町民の交通支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
町内を巡回している路線バスは、利便性に課題があり、自宅からバス停までの移動が難しい高齢者もいます。また、郡部の路線バスの利用者も非常に少ないと聞いています。一方…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町内を運行するバスの便数や形態は、複数自治体で共同運行している路線もあり、非常に複雑な状況です。本年5月に設立した中標津町地域公共交通活性化協議会では、主に市内…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「交通支援」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(136・第136号・2023年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和4年第3回定例会介護人材の確保について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らし続けるまちづくりの推進に、多様な介護サービスは重要な役割を担うものと考えます。本町では、介護職員の不足は深刻な問題で、介護…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町独自の事業として介護職初任者研修を開催し、新たな介護の担い手となる学生、子育て層の資格取得の支援を行っています。また、介護福祉士実務者研修の開催により現在まで…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「介護」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(135・第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和4年第2回定例会子ども食堂について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
子ども食堂は、子ども貧困対策から子育て支援、地域づくりと幅広い住民ニーズを受け、コロナ禍であっても急速に増え続け、その数は全国で6千箇所にも広がっています。先日…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
子ども食堂の活動は児童の健全育成に寄与するところから児童館の無償貸し出しや、国等で行っている食材供給事業等の情報を提供するとともに、町内の食材を提供したいという…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「子ども」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(134・第134号・2022年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和4年第1回定例会おくやみ手続き支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
身内が亡くなった際、配偶者が高齢となるケースや世帯構成・家族体系の変化により、ご遺族が行う死亡、相続に関する手続きの負担は一層大きくなるものと予想できます。本町…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
おくやみ専用コーナーの設置に当たりましては、スペースの確保や専門の人員配置など、利用頻度から考えますと難しい状況にあります。現行の窓口を利用して、ご遺族が移動し…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「手続」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(133・第133号・2022年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる
令和3年第4回定例会不登校児童生徒への支援について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
最近の報道では、全国の小中高校で病気や経済的状況以外の理由で、年間30日以上登校していない小中学生は、19万6千127人と過去最多です。不登校になる要因は、家庭…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
不登校の解消は学校教育における重大な課題の一つであり、学校におきましては早期発見、予防に努め児童生徒やその保護者と面談を行うなど、原因や状況に応じた対応をしてい…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「不登校児童生徒」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(132・第132号・2022年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる
令和3年第2回定例会インターネット環境にない町民への情報伝達について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
今回の65歳以上の新型コロナワクチン接種の予約受付でインターネット環境にない方は、「電話を何十回もかけた」、「かけてもつながらないので諦めた」、「スマートフォン…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
近年、ICTの進化に伴い、緊急時における情報伝達として、即座に情報発信できるデジタル媒体の活用は非常に有効な手段です。町としてはフェイスブックやツイッターといっ…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「インターネット環境」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(130・第130号・2021年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
令和2年第4回定例会新型コロナ感染症とインフルエンザ同時流行について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
インフルエンザ流行期には発熱など症状を訴える患者が増えますが、新型コロナと同時流行すれば、症状だけでは見分けがつきません。インフルエンザの予防接種は、10月1日…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
今年は、インフルエンザワクチンを接種する方が増加することを見込んで、ワクチンを確保しましたが、町立病院では既に見込んだ数量に達し、接種制限を行っています。低年齢…(続きは中標津町議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(128・第128号・2021年1月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる
現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。