みんなの議会

中標津町議会 令和7年第1回定例会 中標津町議会だより(第145号・2025年4月発行)

高齢者の見守り体制の強化を

議会だよりの要旨によると、2025年4月、中標津町議会の一般質問で、佐久間ふみ子議員が質問し(見出しは「高齢者の見守り体制の強化を」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
佐久間ふみ子 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

全国的に高齢化が進み、一人暮らしの高齢者や高齢者のみの世帯が増加する中、地域での見守り体制の強化が求められ、特に孤立や急病の際の対応・日常的な安否確認の仕組みづくりが重要です。最近、本町では民生委員・町内会等による見守り支援など行われていま…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町における高齢者見守り体制は、独居高齢者に緊急通報装置を貸与し、情報処理センターと24時間結び、家庭内で発生した緊急事態の連絡援助体制を確立し、日常生活における不安解消に努めています。必要とされる方に情報が届くよう周知を図ってまいります。…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第145号・2025年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる