中標津町議会 令和4年第1回定例会 中標津町議会だより(第133号・2022年4月発行)
おくやみ手続き支援について
議会だよりの要旨によると、2022年4月、中標津町議会の一般質問で、佐久間ふみ子議員が質問し(見出しは「おくやみ手続き支援について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 佐久間ふみ子 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
身内が亡くなった際、配偶者が高齢となるケースや世帯構成・家族体系の変化により、ご遺族が行う死亡、相続に関する手続きの負担は一層大きくなるものと予想できます。本町では、各窓口を住民が移動し、個人や本人の氏名、住所、生年月日など同じことを何度も…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
おくやみ専用コーナーの設置に当たりましては、スペースの確保や専門の人員配置など、利用頻度から考えますと難しい状況にあります。現行の窓口を利用して、ご遺族が移動しないで各種手続きが行える体制を構築してまいります。また、おくやみハンドブックの作…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第133号・2022年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる