中標津町議会 令和3年第4回定例会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行)
不登校児童生徒への支援について
議会だよりの要旨によると、2022年1月、中標津町議会の一般質問で、佐久間ふみ子議員が質問し(見出しは「不登校児童生徒への支援について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 佐久間ふみ子 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
最近の報道では、全国の小中高校で病気や経済的状況以外の理由で、年間30日以上登校していない小中学生は、19万6千127人と過去最多です。不登校になる要因は、家庭環境の変化、本人の発達特性、ネット依存を含む不安、無気力など要因は必ずしも一つと…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
不登校の解消は学校教育における重大な課題の一つであり、学校におきましては早期発見、予防に努め児童生徒やその保護者と面談を行うなど、原因や状況に応じた対応をしているところです。また、スクールカウンセラー及びスクールソーシャルワーカーと連携し、…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる