中標津町議会 令和2年第1回定例会 中標津町議会だより(第125号・2020年4月発行)
通学路の街灯について
議会だよりの要旨によると、2020年4月、中標津町議会の一般質問で、佐野弥奈美議員が質問し(見出しは「通学路の街灯について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐野弥奈美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
中学生議会の中でたびたび通学路の街灯の質問があり、子供達にとって大きな問題だと思いました。通学路として利用している道は、大きな通りではなく自宅に近い道路だったりし、冬場は16時ともなれば暗く雪により歩道も狭く危険度が増します。街灯は電気を使…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ソーラー式の防犯灯は電柱のない場所に新たに設置をする事で、暗い箇所を減少させることは有効であると考えますが、公道に設置であれば耐久性も必要であり、現在設置している防犯灯と比較するとソーラー式の方が設置費用、維持費が高額になるものと考えており…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第125号・2020年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる