中標津町議会 令和8年第2回定例会 中標津町議会だより(第150号・2026年7月発行)
職員の定着促進と働き続けたい職場づくりを
議会だよりの要旨によると、2026年7月、中標津町議会の一般質問で、佐野弥奈美議員が質問し(見出しは「職員の定着促進と働き続けたい職場づくりを」)、総務部長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 佐野弥奈美 議員
- 答弁者
- 総務部長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
少子高齢化や人材獲得競争の激化により、自治体においても人材確保は大きな課題となっています。また、安定した行政運営のためには、採用だけではなく人材育成や定着促進を含めた、働き続けたい職場づくりが重要であると考えます。若手職員や中途退職者の離職…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 総務部長答弁
若手職員、特に社会人採用職員の退職が比較的多く、前職や役場で培った経験を活かし、新たなキャリアを目指すケースや入庁後に感じた職務イメージとのギャップが主な要因と分析しています。人財定着に向けては、人事異動希望調査の実施に加え、メンター制度・…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第150号・2026年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる