中標津町議会 令和5年第1回定例会 中標津町議会だより(第137号・2023年4月発行)
認知症用のヘルプマーク製作について
議会だよりの要旨によると、2023年4月、中標津町議会の一般質問で、佐野弥奈美議員が質問し(見出しは「認知症用のヘルプマーク製作について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 佐野弥奈美 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
全国共通のヘルプマークは、認知症の方も利用できるものですが、自分が病気や障がい者ではないと思っている方には、敬遠されます。そのため、中標津町独自の認知症用のヘルプマークを作ってはいかがでしょうか。帰宅できなくなることもありますが、マークをつ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
厚生労働省において、認知症の人の希望を叶えるヘルプカードの在り方について調査研究が実施され、ひな形が作成されているところです。このカードは、必要な内容を書ける余白があり、必要な支援ができるよう配慮されています。今後、多様な関係者の意見を伺い…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第137号・2023年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる