中標津町議会 平成30年第4回定例会 中標津町議会だより(第120号・2019年1月発行)
合葬墓について
議会だよりの要旨によると、2019年1月、中標津町議会の一般質問で、佐野弥奈美議員が質問し(見出しは「合葬墓について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐野弥奈美 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
少子高齢化が進み、町外に就職、結婚などで子供たちが戻ってこないなどにより墓じまいをする方も増えてきました。そういった方の中からも、合葬墓が必要との声が多くなってきています。中標津町の第6期総合発展計画の中に、合葬墓も視野に入れた計画がありま…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
合葬墓の設置について管内では根室市が運用開始、他2町でも検討されており、町内でもお寺による檀家向けの合葬墓が建立され、他にも相談が寄せられてる状況です。中標津墓地、第2墓地の未許可区画、未建立区画の返還想定では当分の間は現区画数で対応が可能…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第120号・2019年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる