みんなの議会

中標津町議会 平成29年第2回定例会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行)

定住・移住促進事業について

議会だよりの要旨によると、2017年7月、中標津町議会の一般質問で、宗形一輝議員が質問し(見出しは「定住・移住促進事業について」)、町長が答弁しました。

質問者
宗形一輝 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

本町において世帯数は増え続けておりますが、居住地域における宅地の面積は少なく、他の地域からの移住者や中標津町へ戻りたいという方々に生活してもらうためには土地が少ないと思われます。バイパス内側の根釧農業試験場の圃場が宅地開発できるとすれば、病…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

・定住できるための役割を担本町の取り組みとして、交流人口の拡大を目的とした「お試し暮らし事業」を主体に展開しているところであり、体験者の不安を取り除き、安心して移住うべく事業展開を実施しています。これまで、需要と供給のバランスを見ながら民間…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第114号・2017年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる