中標津町議会 令和8年第2回定例会 中標津町議会だより(第150号・2026年7月発行)
基幹産業と町民生活を守るため町有林の整備を
議会だよりの要旨によると、2026年7月、中標津町議会の一般質問で、宗形一輝議員が質問し(見出しは「基幹産業と町民生活を守るため町有林の整備を」)、経済部長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 宗形一輝 議員
- 答弁者
- 経済部長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
昨年12月の暴風雪により町有林の樹木が倒れ、電線に接触したことで停電が発生し、倒木によって道路が塞がれ、生乳を運搬するトラックが通行できなくなる事態が発生しました。このため、町民自らが最低限通行できるよう倒木を切断し、応急的な対応を行ったと…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 経済部長答弁
町有林の適切な管理と関係機関と連携した倒木被害の未然防止に努め、安全性と防風機能の両立を図ってまいります。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第150号・2026年7月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる