みんなの議会

中標津町議会 令和6年第3回定例会 中標津町議会だより(第143号・2024年10月発行)

投票率のポイントを上げる仕組みづくりを

議会だよりの要旨によると、2024年10月、中標津町議会の一般質問で、宗形一輝議員が質問し(見出しは「投票率のポイントを上げる仕組みづくりを」)、選管書記長答弁が答弁しました。

質問者
宗形一輝 議員
答弁者
選管書記長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

8月25日に執行された中標津町議会議員選挙では、今回から民間施設での期日前投票を取り組んだところですが、12年前は投票率が60・68%、8年前は50・11%、今回は47・79%、50%を切った結果となりました。投票率を上げるには、どの世代が…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 選管書記長答弁

投票率を上げる取り組みを継続するうえで、投票者を世代別に把握することは、選管としても欠かせないものと考えています。一部投票所での試験運用を始め、全投票所での運用による費用対効果を踏まえ、調査研究を行ったうえで、環境が整い次第、各種分析にも取…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第143号・2024年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる