中標津町議会 平成28年第2回定例会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行)
リース式LED照明導入計画の現状について
議会だよりの要旨によると、2016年7月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「リース式LED照明導入計画の現状について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
LED照明は蛍光灯と比較すると消費電力は約半分以下で、寿命は約4倍になり、節電効果が期待されます。リース方式を採用することにより、初期投資を抑え、電気料金の削減経費を上限としてリース料金を返済する仕組みです。今後、厳しい財政状況のなか公共施…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
平成27年度には総合福祉センターと町立病院の、LED照明の切り替えの試算を行った結果、福祉センターにおいては、58万円の削減効果があったが、投資額に対する回収年数が長期になることから、回収年数を短縮するため、経済産業省のエネルギー使用合理化…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる