中標津町議会 平成27年第3回定例会 中標津町議会だより(第107号・2015年10月発行)
市民後見人の養成について
議会だよりの要旨によると、2015年10月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「市民後見人の養成について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
高齢化が進み、在宅で判断能力の不十分な高齢者が増加する中で本人に代わって生活・福祉に関する手続きをする「身上監護」などを管理する「財産管理」を行い、法律的に支援するのが成年後見制度で後見人には親族後見人と専門職後見人、市民後見人がいます。単…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
認知症・知的障がい・精神障がい等によって、判断能力が不十分な方の権利を守るのが成年後見制度であり、その利用促進を図り、市民後見人の育成と活動支援を推進する必要があり、平成27年度から地域医療介護総合確保基金の活用事業に位置づけられ、今年11…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第107号・2015年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる