中標津町議会 平成28年第2回定例会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行)
5才児相談の導入について
議会だよりの要旨によると、2016年7月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「5才児相談の導入について」)、町長、町民生活部長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長、町民生活部長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
以前の答弁で、健診の実施により保護者への指導・特別支援教育への円滑な移行ができ、子どもたちの予後の改善に結びつくが、財政面や医師スタッフ等の確保に課題があるとのことでした。依然、発達障がいの相談は増加し、支援が追い付かない状況ですが、支援は…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
5才児相談は、育てにくさを感じている保護者相談の場でもあり、有用だと思います。母子保健計画にもある、育てにくさを感じる親へ寄り添う支援として、母子手帳交付時に、喫煙・飲酒の有無の確認と、乳幼児健診・相談で、子どもの成長・発達に合わせた関わり…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる