中標津町議会 平成27年第2回定例会 中標津町議会だより(第106号・2015年7月発行)
ストーカー被害の支援拡充について
議会だよりの要旨によると、2015年7月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「ストーカー被害の支援拡充について」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
内閣府の男女間暴力に関するアンケートの結果、10人に1人がストーカー行為を受けた経験があり、被害女性の3割が「命の危険を感じた」と回答し、「心身に不調を来たした」れなくなった」など日常生活に支障を来たしています。今、誰もが安全・安心に暮らせ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
役場では内容に応じて相談を受け、生活課にはストーカー被害相談の窓口があります。被害を未然に防止するためにも早期に警察などと連携をとって対応していきたいと考えています。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第106号・2015年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる