中標津町議会 平成28年第1回定例会 中標津町議会だより(第109号・2016年4月発行)
児童デイサービスセンターの専門職の代替について
議会だよりの要旨によると、2016年4月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「児童デイサービスセンターの専門職の代替について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
センターは言語聴覚士が27年2月から産休・育休で不在となり、1年2カ月の間、他の専門職の3名体制です。児童の登録者50人のほか、未就学児・学齢時の相談件数が去年280件ありますので、一人のお子さんに掛けられる時間も限られ、専門的な対応もでき…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
言語聴覚士は有資格者も少なく、就職は都市部を希望し、短期雇用を希望する者がいない状況です。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第109号・2016年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる