中標津町議会 平成26年第3回定例会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行)
政策の継続
議会だよりの要旨によると、2014年10月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「政策の継続」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
平成23年度から32年度まで対応の第6期総合発展計画の学校教育の充実の中に「住み良い住環境整備のため、老朽化の教職員住宅の計画的な建て替えを図ります」と記述されています。23年6月議会で「老朽化教職員住宅の建て替え」の私の質問に対し、喫緊の…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
当時の質問に対し、住宅数の検証の必要性、早い時期に建て替え計画を立案したいと答弁しています。教職員住宅の現状ですが、小・中・農高で定数教職員は23人、住宅は128戸、築30年を経過したものは99戸です。一方、教職員住宅の利用率が減少していま…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる