中標津町議会 平成26年第2回定例会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行)
空き家対策
議会だよりの要旨によると、2014年7月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「空き家対策」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
民間の住居、事業所の老朽化した空き家が見られます。景観上や、雪・風で倒壊した時、住民生活に支障をきたし、防犯・防災の面から問題が派生することが懸念されます。空き家の所有者が解体することが第一ですが、所有者不在や経済面で困難な場合、核家族化が…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
空き家に対する認識ですが、高度成長期に建設された物件の老朽化、過疎化や核家族化により独立した子どもが、相続や親が亡くなった後に、費用の問題等から建物を維持・管理できなくなることが要因と言えます。しかし、個人の財産ですので、持ち主により維持・…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる