中標津町議会 平成25年第4回定例会 中標津町議会だより(第100号・2014年1月発行)
男女共同参画
議会だよりの要旨によると、2014年1月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「男女共同参画」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
平成11年施行の男女共同参画社会基本法では男女の性別による差別的な取り扱いを受けないこと、男女が個人としての能力を発揮する機会が確保されることとあります。平成元年から始まった職員の海外派遣研修も25回になりますが、今まで女性職員の参加が一人…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在国の成長戦略において、社会のあらゆる分野において、2020年までに指導的地位に女性が30%程度になる目標達成に向け、まず公務員に女性の採用・登用の推進や男女の仕事と子育ての両立支援に率先して取り組むとしています。海外研修においては、男女…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第100号・2014年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる