みんなの議会

中標津町議会 平成25年第4回定例会 中標津町議会だより(第100号・2014年1月発行)

中標津の情報発信

議会だよりの要旨によると、2014年1月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「中標津の情報発信」)、町長が答弁しました。

質問者
佐藤武志 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

中標津の情報を町外に発信する方法として、移住促進、札幌・東京中標津会、川崎市との交流が上げられます。ふるさと納税についても情報発信の手段とすべきことを提案します。これは地方自治体に寄付することで、制限はあるが寄付額のほぼ全額が控除される制度…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ふるさと納税制度創設から5年を経過し、総務省調査があり、市町村区では寄付金税額控除について92%が妥当、52%が寄付金が増え、44%が住民以外の方の関心が高まったと回答しています。しかし、制度が十分に活用されていないとの回答も47%で課題が…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第100号・2014年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる