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中標津町議会 平成25年第1回定例会 中標津町議会だより(第97号・2013年4月発行)

廃校後の校舎及び教員住宅の有効活用

議会だよりの要旨によると、2013年4月、中標津町議会の一般質問で、佐野弥奈美議員が質問し(見出しは「廃校後の校舎及び教員住宅の有効活用」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
佐野弥奈美 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

平成23年養老牛小学校から平成26年西竹小学校の閉校が決まっています。新冠町では7校中6校が販売済など、各地域でも廃校施設の有効活用について、さまざまな取組が行われているが、当町ではどのように考えているのか。

答弁(要旨) 教育長答弁

廃校の利活用については全国的にどこの自治体も頭を悩ませている問題ですが、新冠町の事例は、ネットオークションにかけ売却先を探しその際、施設の取得費・改修費の一部、取得後一定期間の固定資産税に対し交付金を出すなどの支援策を図ったということです。…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第97号・2013年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる