みんなの議会

中標津町議会 平成24年第4回定例会 中標津町議会だより(第96号・2013年1月発行)

学校給食の向上

議会だよりの要旨によると、2013年1月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「学校給食の向上」)、教育長が答弁しました。

質問者
水石幸衛 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

学校給食会の設立は戦後の食糧難が背景にあり、当時とは異なり現代は食べ物が豊かで、食糧事情も様変わりしており、給食会に求める役割も、食材の物量確保から食材の質や安全を第一にした調達へと変わっています。管内の給食費の平均は小学生242円・中学生…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

給食費にかかる保護者の負担につきましては、学校給食法に基づき、できるだけ軽減することが義務教育を推進する上で、重要なことであると認識しております。本年度から中標津産牛乳を導入することができ、その他の食材も農協等と連携をして地場産・北海道産を…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第96号・2013年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる