中標津町議会 平成24年第4回定例会 中標津町議会だより(第96号・2013年1月発行)
乳幼児等の医療
議会だよりの要旨によると、2013年1月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「乳幼児等の医療」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
乳幼児等の医療費助成は、疾病の早期診断・治療を促進、子どもの保健向上と福祉の増進を図ることを目的としています。3歳未満、町民税非課税世帯は、一部負担金を除き全額助成されており、町内の病院・調剤薬局及び協定を結んでいる標津、別海では現金を支払…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
乳幼児等の助成は、北海道医療給付事業制度で乳幼児は入・通院・調剤・歯科について、小学生は入院に助成します。現在、助成の方法として、町内の歯科を除く医療機関と別海・標津の病院は、町が診療月ごとに患者一人210円の手数料を負担する協定で支払い時…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第96号・2013年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる