中標津町議会 平成24年第3回定例会 中標津町議会だより(第95号・2012年10月発行)
高齢社会における町内会活動
議会だよりの要旨によると、2012年10月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「高齢社会における町内会活動」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
若い人が多く住む中標津町も高齢社会が到来し、先に「地域包括ケア体制づくり意見交換会」が開かれ、「高齢者を孤立、孤独させないため見守りを考える」をテーマに話し合われており、その中で町内会や老人クラブ単位で気軽に集まれるサロン等を普及させると良…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町内会は自主的に活動している最も身近な住民組織です。町内会活動はそこの住民がお互い助け合い、住みよい地域づくりに大きな役割を果たしています。現在、市街地の町内会のうち、独自の会館を持っていない町内会は七箇所あります。町内会館建設に伴う本町の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第95号・2012年10月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる