中標津町議会 平成24年第1回定例会 中標津町議会だより(第93号・2012年4月発行)
歴史と伝統の創造と継承
議会だよりの要旨によると、2012年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「歴史と伝統の創造と継承」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
先般、観光協会と町の共催で観光セミナーが開催されましたが、講師が強く求めていたのは「ストーリーの構築」であったように思います。町長も「他の町とは違う中標津らしさ」を追求したいと言っておりますが、そのためには温故知新、古きをたずねて新しきを知…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
中標津町に団体移住が始まり百年が経過した今、先人が残した多くの功績や逸話などを伝承していくことは大切であり、本年度「農村集落のコミュニティーを大切に維持していこ「学校が地域に果した役割う」を後世に伝えよう」という趣旨の事業を用意いたしており…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第93号・2012年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる