中標津町議会 平成24年第1回定例会 中標津町議会だより(第93号・2012年4月発行)
孤立死の予防を
議会だよりの要旨によると、2012年4月、中標津町議会の一般質問で、端裕子議員が質問し(見出しは「孤立死の予防を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 端裕子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
今年になって、札幌の姉妹、釧路の老夫婦の孤立死の事件が相次いで起きました。介護保険や生活保護のどちらにも係わらない人達がいました。中標津でも介護認定者で、サービスを利用していない高齢者61人と知的障がい者17人の計78人についての実態調査と…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
この事故を受け、介護保険認定者および知的障がい者の実態調査を行い、その結果78人のうち介護保険認定者61人については、認定調査を実施し、状況把握に努めています。また、知的障がい者17人についても、実態調査の結果、軽度の方が大半で、家族構成や…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第93号・2012年4月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる