中標津町議会 平成23年第4回定例会 中標津町議会だより(第92号・2012年1月発行)
定住自立圏とわが町の立ち位置は
議会だよりの要旨によると、2012年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「定住自立圏とわが町の立ち位置は」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
第6期総合計画が人口2万5千人を目標に発進する一方で、コンパクトな町づくりというフレーズも聞こえてきます。そこで、道内でも多くの地域が中心市とその周辺の組み合わせで共通の地域課題を解決するための定住自立圏という構想について、わが町はどうのよ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
定住自立圏は広域行政と違い最低でも4万人以上の「市」が「中心市宣言」を行い、中心市に近接し、経済・社会・文化または住民生活等において中心市と連携する意志を有する周辺の市町村が人口定住に必要な生活機能を確保するため「定住自立圏形成協定」を結び…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第92号・2012年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる