中標津町議会 平成23年第3回定例会 中標津町議会だより(第91号・2011年10月発行)
災害時等における被害情報収集訓練と防災情報等の発信
議会だよりの要旨によると、2011年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「災害時等における被害情報収集訓練と防災情報等の発信」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
停電時には光ファイバーによる電話やその他の通信は途絶するのですが、そのような状況を想定した被害情報収集訓練を、防災の日に我町の主要な訓練とすべきではないでしょうか。町内会に参加していない世帯も含めた、大々的な訓練となるので、町の総力を結集し…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
現在町内会単位での防災訓練時にある程度の情報伝達訓練は実施していますが、全くの通信途絶を想定した訓練とはなっておらず、今後実施へ向け衛星携帯電話の導入と併せ内容、方法を模索してまいります。また、メールによる情報の発信は昨年5月から「緊急情報…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第91号・2011年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる