中標津町議会 平成23年第3回定例会 中標津町議会だより(第91号・2011年10月発行)
観光カリスマが問いかけているもの
議会だよりの要旨によると、2011年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「観光カリスマが問いかけているもの」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
「これからの観光は団体客の物見遊山から個人客の滞在型観光にシフトしていくが、その滞在期間中に観光客は、自分自身を高めたり、心を深めたりしようとする。そんな目的を達成しようとする都市の人々に、中標津町は、どんなメッセージを発信するのですか?」…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
観光の域外からの富の流入という視点でこれからの地域経済を支える大きな柱となることが期待される産業です。持続可能性を追求する中で、地域複合産業であり、その基盤となる「生きている産業」いわゆる農林漁業の有する精神的価値について、出来るだけ地域の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第91号・2011年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる