中標津町議会 平成23年第2回定例会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行)
公共建築物の木材利用
議会だよりの要旨によると、2011年7月、中標津町議会の一般質問で、後藤一男議員が質問し(見出しは「公共建築物の木材利用」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 後藤一男 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
政府は昨年10月に「公共建築物木材利用促進法」を制定し、国が率先して木材利用に努め地方公共団体や企業にも国の方針に則して主体的に取り組む指針が示され、北海道においてもこの基本方針にそって、道内で生産加工された木材を地域材と定義し道が整備する…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町としても、公共建築物における木材利用推進方針に準じた形で進めていくことが必要であると考えており、町で建築する建物には木材を積極的に取り入れ、温もりのある建物となるよう進めてまいります。地元の木材利活用については現状の把握と活用に向けた調…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第90号・2011年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる