みんなの議会

中標津町議会 平成19年第3回定例会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行)

地域会館機能のさらなる充実について

議会だよりの要旨によると、2007年10月、中標津町議会の一般質問で、後藤一男議員が質問し(見出しは「地域会館機能のさらなる充実について」)、町長が答弁しました。

質問者
後藤一男 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

各地域活動は地域の特性を生かし、密接に連携し合う活動が行なわれ大きな成果を上げておりますが本町においても、学校の統廃合が進み地域の中心となるものが郡部では、なくなってきています。現在の町財政ではいたしかたのないことですが、後継者が増え、学校…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

郡部の地域会館は14箇所あり、一部を除き、建築後相当の年数が経過していることからいずれも老朽化が進み、修繕や改修、取替えが必要になるなど維持管理費の増大が懸念されております。水洗化の必要性については十分理解しますが、水洗化への改修には多額の…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第75号・2007年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる