みんなの議会

中標津町議会 平成21年第4回定例会 中標津町議会だより(第84号・2010年1月発行)

農・商・工連携による企業創出による雇用促進

議会だよりの要旨によると、2010年1月、中標津町議会の一般質問で、後藤一男議員が質問し(見出しは「農・商・工連携による企業創出による雇用促進」)、町長が答弁しました。

質問者
後藤一男 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

国における経済状況は、米国のリーマンショックにはじまり全世界で経済危機に陥り、いまだ回復の兆しどころか、円高、デフレにますます拍車がかかり、雇用の改善が図られていない状態にあります。我が町の、基幹産業である酪農を始めとする農業も天候不順によ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

日本経済は、アメリカの100年に一度と言われる経済危機の影響を受け、特に雇用情勢が悪化しており、中小企業を中心とした本町経済は厳しさを増していますが、この状況を打開する方法として「農商工連携事業」等による企業創出は大変有効な手段であると考え…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第84号・2010年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる