みんなの議会

中標津町議会 平成17年第3回定例会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行)

基幹産業と教育

議会だよりの要旨によると、2005年10月、中標津町議会の一般質問で、後藤一男議員が質問し(見出しは「基幹産業と教育」)、教育長が答弁しました。

質問者
後藤一男 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

中標津町は酪農を基礎とした農業が基幹産業の町です。農業が果たす経済効果はもとより景観をはじめ、農業がもつ多面的機能等は、町への役割に非常に大きいものがあります。このような環境の中にあって子どもたちが、しっかりと教育を受けることが町の将来にお…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

地域産業の教育については現状、小学校3年生と5年生の社会科で実施しています。内容につきましては「酪農のまち中標津町」において、酪農家の様子や乳牛を通した地域とのつながりなどです。また地域の「牛まつり」に参加するなど、酪農家と地域のつながりを…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第67号・2005年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる