中標津町議会 平成24年第1回定例会 中標津町議会だより(第93号・2012年4月発行)
小林町政の今後の取り組み
議会だよりの要旨によると、2012年4月、中標津町議会の一般質問で、後藤一男議員が質問し(見出しは「小林町政の今後の取り組み」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 後藤一男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
小林町長は平成20年9月町長に就任され、子供達に胸を張って誇れる故郷なかしべつを目指し、所信表明でものべているように、産業・環境・観光・教育・医療・福祉の6項目を政策課題として町行政運営にあたってこられ、一期四年が過ぎようとしており、その間…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
第6期発展計画・自治基本条例・中小企業振興基本条例など町民の皆さんの力を結集して進められてきたまちづくりではありますが、従来の「衣食住」に変わる病院医療・雇用の職業・生活する住課題は山積しており、まいの「医職住」を重要政策として、第6期発展…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第93号・2012年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる