中標津町議会 平成22年第4回定例会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行)
教育に関する主体性を自治体として保持する事と教育委員による合意形成、並びに教育委員会の拡充
議会だよりの要旨によると、2011年2月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「教育に関する主体性を自治体として保持する事と教育委員による合意形成、並びに教育委員会の拡充」)、教育委員長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 教育委員長、町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
私達のふるさとを次世代にしっかり継承してもらうために教育は最優先の課題であり、戦後の民主教育は子供達が教育を受ける権利とその内容は子供達の親が決定できる原則に貫かれており、それを地方にあってシステムとして機能させているのが教育委員会だと考え…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育委員長
困難な時代を力強く生きていくため複雑な人間社会の中で多様な解を得られるような教育を地域としてめざす教育委員会は首長から独立した合議制の執行機関として設けられており、住民自治と中立性、安定性、継続性を確保するべく尽力しております。「国家百年の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる