みんなの議会

中標津町議会 平成22年第4回定例会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行)

公営住宅にかかる業務の指定管理者に向けて研究

議会だよりの要旨によると、2011年2月、中標津町議会の一般質問で、佐野弥奈美議員が質問し(見出しは「公営住宅にかかる業務の指定管理者に向けて研究」)、町長が答弁しました。

質問者
佐野弥奈美 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

公営住宅の管理業務は、現状確認、設備の説明、家賃の集金、退去時の汚れ具合確認等なかなか大変なものがあり、実際、わが町の公住においてはペットを飼うことは出来ない事になっていますが、実態としては相当数の飼育がされている事と思われ、核家族化が進み…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

近年、各自治体では、厳しい財政状況で限られた人数の職員による維持管理業務を実施し、入居者の多様なニーズに対して細かな対応が難しいというのが実態ではないかと感じています。更に効率的、効果的な管理に向けた経費の縮減や使用料の収納率向上並びに設備…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる