中標津町議会 平成22年第2回定例会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行)
開陽台ルネッサンス・旧開陽観光開発跡地等の活用
議会だよりの要旨によると、2010年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「開陽台ルネッサンス・旧開陽観光開発跡地等の活用」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
空港利用客の増大など交流人口の復活を企画しようとすると、この地を訪れる人々に深い感動を提供する地域の演出が大切だと思うのですが、地デジ放送になって不用になるテレビ塔の事や、取得後10年を数える旧開陽台観光開発の20ha、その中に建つ温泉施設…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
開陽観光開発㈱の跡地は平成13年に町が景観を守るために面積200haを8000万円で取得しており、景観条例の前文にある通り、自然と共生し、自然を守り、豊かな緑と健やかな心を育て、中標津の風土に調和した良好な景観を形成し、次代に引き継ぐ事を基…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第86号・2010年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる