中標津町議会 平成21年第3回定例会 中標津町議会だより(第83号・2009年10月発行)
自治会としての町内会の位置付け
議会だよりの要旨によると、2009年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「自治会としての町内会の位置付け」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
戦前は国家の意志を浸透させる組織として利用された反省から、自治会としての傾向を強め、地域に密着した子供育成や、環境衛生、防犯やお年寄に対する声かけ活動、自主防災活動など多様で、地域になくてはならない活動を実践している我町の町内会でありますが…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
町内会は協働の町づくりに欠かせない重要な活動団体であり、条例策定委員会において議論をお願いし、町長として自分の考えを前面に出す事はいたしません。同時に町内会について教育大学釧路校と連携して調査を実施しており、アンケート結果を含め明らかに活用…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第83号・2009年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる