みんなの議会

中標津町議会 平成19年第4回定例会 中標津町議会だより(第76号・2008年1月発行)

季節労働者対策

議会だよりの要旨によると、2008年1月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「季節労働者対策」)、町長が答弁しました。

質問者
柴野忠征 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

町内の季節労働者は500〜600人ともいわれ、厚生労働省は30年続けて来た冬期技能講習、委託による各種免許取得制度などを実施し受講者に最低7万円の給付金を支給、失業時には原則50日分の一時金を支給していたが8月には技能・委託講習とも廃止され…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

国が昭和52年に3年間の晢定措置として積雪寒冷地冬期雇用促進給付金制度を創設し30年近く季節労働者の冬期雇用として生活を支える「命綱」として重要な役割を果たしたが平成18年度限りで廃止、当町も参加の行政機関・経済団体・労働者団体等で構成の「…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第76号・2008年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる