中標津町議会 平成19年第2回定例会 中標津町議会だより(第74号・2007年7月発行)
「がんばる自治体」応募を可能とする体質について
議会だよりの要旨によると、2007年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
平成19年度町長施政方針の中に「身の丈に合った」という表現がありましたが、この意味を解説していただきたい。問題提起したいのは予算規模のことではなく、求められるのは思想であり、こだわりであり、行動であり、組織形成であります。町のさまざまな施策…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
必要な施策は確実に実施する事を冒頭に掲げた上で、今日、自治体も破綻するような状況の中では背伸びせず、身の丈にあった行財政運営を目指すとして基本的な考えを申し上げていますが、効果が確実ではない過大な投資を甘い見通しの下に行い、財政を悪化させた…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第74号・2007年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる