中標津町議会 平成19年第1回定例会 中標津町議会だより(第73号・2007年4月発行)
エキノコックス撲滅と移住事業
議会だよりの要旨によると、2007年4月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「エキノコックス撲滅と移住事業」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町への移住希望者の熱意はとても真剣なものがあり、さまざまな質問に答えなくてはなりませんが、その中でエキノコックスに関して説明は、山菜や露地野菜などを洗わないで生で食べてはいけないとか、爪に入った土は十分に洗い落とさなければならないとか、犬に…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
移住者だけでなく町民にとっても、エキノコックスは重大な問題であると認識しております。駆虫薬の集中散布が狐に対しては極めて有効ではありますが、野ネズミに関しては効果が出ている訳ではなく、駆虫薬を飲んだ狐の虫が排せつされても、再び感染している野…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第73号・2007年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる