みんなの議会

中標津町議会 平成18年第4回定例会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行)

観光客から見た町の施策について

議会だよりの要旨によると、2007年1月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「観光客から見た町の施策について」)、町長が答弁しました。

質問者
松村康弘 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

季節が秋から冬へ移り変わるこの時期、町のホームページにはカラ松の鮮やかなオレンジ色の紅葉のさまが予告されるような更新がされていませんが、新たな企画ときめ細やかな更新の体制はいつ出来上がるのでしょうか。町の関係した観光マップの郊外部分が、イラ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ホームページを利用した情報発信は早急に対応いたします。観光マップについては現状での対応と合わせて更新時などに随時変更すべきものと考えております。電波塔の林立については現在市街地に11カ所、郊外に16カ所が設置されており、設置に際しては、景観…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第72号・2007年1月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる