中標津町議会 平成18年第3回定例会 中標津町議会だより(第71号・2006年10月発行)
町発注の公共事業の視点について
議会だよりの要旨によると、2006年10月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「町発注の公共事業の視点について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
一般住宅を大きくしたような規模の公共建築物件が全く無い昨今は、中小建築業者にとって特に厳しい経営を強いられることになり、この規模の建築に精通した関係者が受難にあっています。過去の建築物の内部構造がどのようになっているか分らないということにな…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
建築のみならず、土木・建築全般にかかわる優秀な技術者が減少していることについては、大変憂慮しています。しかし、町発注工事だけで問題が解決できるはずもなく、機会をとらえて、建設協会とも協力し、国・道等に対して、これらの対策について要請して参り…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第71号・2006年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる