中標津町議会 平成18年第2回定例会 中標津町議会だより(第70号・2006年7月発行)
観光振興と環境基本条例
議会だよりの要旨によると、2006年7月、中標津町議会の一般質問で、松村康弘議員が質問し(見出しは「観光振興と環境基本条例」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 松村康弘 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
世界自然遺産の屋久島を視察してきました。遺産指定とその後の経済効果、一方発生する大量のゴミ問題等懸案も多くあることを学んできました。同時に観光客(滞在者)を含めた環境基本条例を制定した羅臼町と屋久町の条例を読み比べてみましたが、環境問題に対…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
今回制定する条例には本町らしい前文の策定を検討します。素案づくりは十分な時間をかけて、町民の皆様からのご意見をお聞きした上で、議論を集約し、住民が自ら参加し、行動することで良好な環境の保全、快適な環境の維持、創造により地球環境の保全に貢献す…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第70号・2006年7月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる